私的書き込み
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笛吹一言メモ
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2018/12/7笛吹き野郎


クイック書き込み

薩摩琵琶と楽琵琶を目の前2mで聴いたが
シルクロードを伝わってきただけあり楽琵琶は
音色、構造など大陸のものと近い。
敦煌から出土した譜面もそのまま読めたそうだから、
ガラパゴス化もまぁ良いものだ。
伝統(ルール)があるから破りがいがあるので、
破りたい人達は伝統文化を大切にした方が良いな。

古代ギリシャの竪琴から発達したらしい一連の弦楽器は
リュート、チター、ウクレレ、ベース、ピアノと
人間界で世界的、多種多様に大繁殖。
笛太鼓類は各地で自然発生している感じなので、
伝播しながら発展している弦楽器というものは
たいした発明品だ。

2018/11/18笛吹き野郎


クイック書き込み

レコーディングに参加させていただいた、
素敵な男性ボーカルユニット「The Bookmarcs」の
二枚目のアルバムが発売。
ダイジェストが聴けるようです。

ひたすら上質です。

The Bookmarcs 2ndAlbum 「BOOKMARC MELODY」 DIGEST
https://www.youtube.com/watch?v=x0QApjyN0nY

2018/11/7笛吹き野郎


ライブ映像

市川ミコルとブーゲンビリアーズ LIVE の一部が公開されています。

Afua e Vinho/Frevo
https://www.youtube.com/watch?v=O_2dYgz_k_0

走れ正直者
https://www.youtube.com/watch?v= VrzRX70WfHs

Rock the Boat
https://www.youtube.com/watch?v=CaCs2QzQlgE

2018/11/6笛吹き野郎


クイック書き込み

市川ミコルとブーゲンビリアーズ、
武蔵中原と浅草、西と東でライブ。
ポップスのアコースティックカバーが多めだが
独特な選曲と編曲。
つまり
くるり、イースタンユース、織田哲郎、
ザ・ビーチ・ボーイズ、ももいろクローバーZ、A応P。
アレンジは
ソン・モントゥーノ、アイリッシュ、ボサノバ、4ビート。

数曲インストを演奏。
ブラジルの巨匠エグベルトジスモンチの
「水とワイン」「フレボ」の2曲、
そして私の新曲「銀の柳」。
この曲はバルカン地方の素朴な民族笛「柳の笛」で
使われる奏法で作曲した。
この「柳の笛」というのは指穴が一つもあいておらずただの筒なので
吹き口と反対側の穴の2穴だけ。
倍音だけで演奏する。

2018/11/5笛吹き野郎


クイック書き込み

ここ数年参加させてもらっている阿佐ヶ谷ジャズ。
S氏はこの日はジャズギターだが実は
プロジャズ奏者から脱サラならぬ脱ジャズして
今は凄いレベルの邦楽器奏者として活躍の規格外の人物。
昔取った杵柄、今も当然、素晴らしい腕前だ。

前哨戦でイベント数日前に沼袋のジャズ箱で演奏。
S氏の知合いのサックス奏者が遊びに来たので飛び入りしてもらう。
ルー・タバキンの弟子だけあってフルートも上手く
プレイもNY仕込みの正統派で約90kg、180cm超えの巨漢で盲目という
いくつもキャラが乗っている。凄い人物もいた物だ。

阿佐ヶ谷ジャズではベーシストの奥様のヴァイオリニストと競演。
侮(あなど)るなかれ、クラシックでは相当鳴らした腕前で、
つい最近アドリブを始めたというが、全く遜色がないどころか
音程リズムともにジャズマンよりちゃんとしている上に
アドリブフレーズはパガニーニの変奏曲のよう。
凄い人物もいた物だ。

2018/11/2笛吹き野郎


クイック書き込み

10/23@クリシュナ セットリスト
・Gankino Oro(11/16:ブルガリア)
・Lama Bada Yatathana(10/8:トルコ)
・TO ZEIMΠEKIKO THΣ EΥΔOKIAΣ(9/4:ギリシャ:ゼベキコ)
・Rampi Rampi(9/8:トルコ)
・La Komida La Manysna(7/8:ギリシャ:sephardi)
・Los Guisados De La Berenjena(6/8:ギリシャ:sephardi)
・OΥZO OTANA ΠIEIΣ(4/4:ギリシャ:OuzoOtanPieis)

ギリシャ・トルコ音楽をゴールデン街のお店クリシュナで演奏。
ゴ街は数年前、文壇バーで詩人とコラボ演奏以来だ。

ブラジル音楽界の比喩無しの生き字引、ケペルさんに誘っていただき
地中海を裏テーマにブルガリア等も演らせてもらったが
トルコはほぼ馴染みがなく、ギリシャはまず題名が読めない。
あのΔθΓという文字を見るのは数学の授業以来、というか何の参考にもならない。
懸命に打ち込んで動画サイトを検索しても出てこず
翻訳してみると「朝の食事」と「茄子のお惣菜」という題名のようで
そりゃ美味しそうな画像しか出てこない訳だ、そんな題名付けるな。

競演の山口氏はギリシャ生まれ地中海育ち、ジャコも学んだマイアミの大学で
クラシックギターを学び再びギリシャ音楽に回帰しているという
規格外のギター、ウード、ブズーキ奏者。
ダンスのベスマ嬢はそんな男どもをまとめる精神的支柱、
まさに巫女でありウズメだ。

ギリシャ音楽では比較的、9拍子(2+2+2+3)が多いようでこれは
ブルガリア、トルコにもあるリズムだが、ノリが違う。
感覚的な話だがブルガリア<トルコ<ギリシャと
ギアが1速<2速<3速と変わる感じ。

ブルガリア:タンタンタンタント、最先端科学、新幹線こだま
トルコ:うんしょ、ヨイショ、こらしょ、どっこいしょ
ギリシャ:と-う-きょ-う-、キョ-お-ド-お-、つ-う-し-ん-、だ-い-こ-ん-ら-ん-

伝わるだろうか。

2018/10/28笛吹き野郎


リリース情報

Qui の最新作Qui3がリリースされました。

CDショップでお買い求めいただけますが
通販でも下記リンクでご注文いただけます。

- bridge -
http://bridge-inc.net/?pid=135309884
- world disque -
http://wdisque.shop-pro.jp/?pid=136164131
- 芽瑠璃堂 -
https://merurido.jp/item.php?ky=VISCACD002
- tower records -
https://tower.jp/item/4809091/Qui3
- amazon -
https://www.amazon.co.jp/Qui3-Qui/dp/B07HJ8LNQK/ref=sr_1_1…
- disk union -
https://diskunion.net/portal/ct/list/0/72343547

2018/10/20笛吹き野郎


クイック書き込み

どんどん大変だ。
縁あってブラジル打楽器、ウード、ベリーダンスとの競演に誘われたが、
ギリシャの曲をやる事に。
題名にΛ=ラムダ、Γ=ガンマなど数学の授業でしか見た事が無い文字。
9拍子もトルコ、ブルガリアともまた違うフィール。
実はアップアップだ。

市川ミコルとブーゲンビリアーズでは
素敵なアレンジの曲目が並ぶ。 桃クロ、A応Pのアコースティックカバー。
しかし馴染みが無い上に難しい。

アルテニッツァはバルカン音楽からついにコーカサス音楽まで
レパートリーが広がり、今度は題名にキリル文字。
NやRが逆さまで文字の上に点々や〜がつく。
自然と地理と歴史の知識が欲しくなるがここら辺の地域、
激しくメンド臭い事になっている。

音楽はとても楽しい。
楽しくある為に学びがどんどん迫ってくる。
若き頃、師匠に国語数学理科社会、全て音楽に通じるので
勉学も頑張るように、と言われた事を思い出す。
はい、その通りでした。すんません。

2018/10/19笛吹き野郎


クイック書き込み

フライヤーできました。

10/23(火)VESMA 新宿 クリシュナ
flyer

10/16(火)SKYTrio 沼袋 オルガンジャズ倶楽部
flyer


ライブ映像

先日の「Arte Nitsa」ライブよりピックアップ。 ルーマニアの舞曲Draganovo
https://www.youtube.com/watch?v=4O4hmr5pxxc

マケドニア地域の舞曲Eleno kerko
https://www.youtube.com/watch?v=CdgzKjQkKMY

ブルガリアの舞曲Gankino oro
https://www.youtube.com/watch?v=avaxYLazTvc

2018/10/12笛吹き野郎

  実は大変な多民族文化イベントだった。
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使















2018/10/9笛吹き野郎


クイック書き込み

バルカン音楽バンド「Arte Nitsa」の
9/22[BALCASUS Meet Indian Music Vol.1]の当日配られたセットリストです。

SET LIST

神保氏のtwitterで、
先日のライブ模様が見られるようです。
現地ではこの変拍子がダンスチューン。

https://mobile.twitter.com/yoheijimbo/status/1044939102724927488/video/1

2018/9/28笛吹き野郎



クイック書き込み

バルカサス(=バルカン+コーカサス)
をテーマにしたライブが近づいている。
対バンのインド音楽デュオと
最後に一曲づつ出し合いセッションしようという事となり
先日リハーサルをした。

しかしインド音楽、全く未体験。
指を折りながら叩く独特の手つきで
ドゥンとかダーとか言いながら拍子を取るのだが、
そもそもどこが始まりで終わりなのか、
そもそも1拍目が分らない。

実はそれは相手側もそうで
こちらが提案した曲では難儀しているようで
お互い、あんなにも凄い演奏している人が
どうしてこうもタジタジになってしまうのかと目を見合わせる。
しかしこれはとてもエキサイティングな事件なのだ。

ふいに
自分の常識が通じない未到の地が目の前に現れ
現地の人がドゥンとかダーとか言いながら
手を差し伸べてくれているのだ。
こういう時に音楽って面白いなぁと思う。

2018/9/21笛吹き野郎



クイック書き込み

先日長く誘ってもらっているバンドの20周年ライブに参加した。
かなり初期から参加しているが
断続的に続いていると意外と実感は無い物だ。

確かに
積み重なっているものは、あってしまうので。
譜面の右端に「2002年」と書いてあったり
初期メンバーが来てくれて。
キーボード弾いてた人がカメラを構えていたり
ドラム叩いてたヤツがカフェ始めますと来ていたり
いつも通りのつもりが「年季が入ってますね」と言われたり
いつもがいつだったかと言えば十数年前だったわけで
日常が竜宮城で乙姫不在ながら楽しく過ごしていたら
年季が入ってしまったのだ。


ドラマーが始めたカフェ。かなり素敵である。
instagram
twitter

2018/9/18笛吹き野郎



ライブ映像

先日のNuvires-La×市川ミコル LIVE のダイジェストの一部が公開されています。
初っぱなから変拍子。

Nuvires-La × 市川ミコル LIVE at Grapefruit Moon 2018 8-18 Part.1

https://www.youtube.com/watch?v=m2pCZc2U8CE

2018/8/24笛吹き野郎

   こっちの方が性に会っている
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PV

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DJ






























































DJ





























































2018/9/3笛吹き野郎


クイック書き込み

8/28@大塚welcomebackでのライブレポートを
書いていただきました。
演奏も一部聴く事ができます。

welcomeback.jp/
welcomeback.jp/schedule/diary

2018/8/29笛吹き野郎



ライブ映像

先日のNuvires-La×市川ミコル LIVE のダイジェストの一部が公開されています。
初っぱなから変拍子。

Nuvires-La × 市川ミコル LIVE at Grapefruit Moon 2018 8-18 Part.1

https://www.youtube.com/watch?v=m2pCZc2U8CE

2018/8/24笛吹き野郎


クイック書き込み

市川ミコル+Nuvires-La(ヌビレスラ)
2018年8月18日 Live at 三軒茶屋Grapefruit Moon

演奏曲目は

1.Bjornekaeden(ハウゴー&ホイロップ)
2.Ponta De Areia(Milton Nasiment)
3.Baiao do Caminhar(Rafael Martini)
4.紅い花(市川ミコル)
5.Jove male mome(Bulgaria)
6.夢を見させて(市川ミコル)
7.o xote de minhas

石井鉄也(G.) 
吉田一夫(Fl.)
瑞穂(Vl.)
ゲスト:市川ミコル(Vo.)
くどうげんた(Per.)

でした。
ブルガリアンヴォイスをイメージしたメンバー全員歌唱、
からの18拍子。
前回[カンタベリーとミナス]特集から
新ミナス派難曲をヴォーカルユニゾンで。
そのヴォーカリストはサンバパートでは大太鼓を打ち鳴らし
終ってみればとても刺激的で楽しいライブでした。
ご来場の皆様ありがとうございました。

次回もユニバーサルな音楽をあなたに、是非。
2018/8/19笛吹き野郎


クイック書き込み

変拍子セッション盛り上がり。
ピアノ、アコーディオンからタップダンサーまで。
なかなか出来ない曲で合奏できる喜び。
オレ実は変拍子好きなんだ。。という方々に
結構熱く演奏していただけたセッション。
用意した民族楽曲の他、
さっき書いてきたんだよという自作曲、ComeTogeher7拍子、
サテンドール5+6拍子、もう1コードでいいから
7拍子でアドリブを回そう、など全方位に、
頭に?を描きつつ楽しんでいただけたようです。
次の機会にはクラシックやプログレ曲からも選曲したいと思います。

・ポンタジアレア(複合=4+6+4+5:ブラジル)
・リリア(5=2+3:ブラジル)
・カジャ(5=3+2:ブラジル)
・タチョ(7=2+2+3:ブラジル)
・ランピランピ(9=2+2+2+3:中東)
・ファルモルス ブルドポルスカ(9=3+3+3=2+2+2+3:北欧)
・ランマ バダ ヤタタンナ(10=3+2+2+3:中東)
・ガンキノ オロ(11=2+2+3+2+2:北欧)
・ヨベ マレ モメ(18=3+2+2+2+2+3+2+2:北欧)

 +リクエスト曲
・ComeTogether(7=2+2+3:英国)
・サテンドール(前半5=3+2、後半6=2+2+2:米国)
・他オリジナル曲。

(2018/8/15)




ライブ情報

8/11(土)変拍子セッション 中野 ピグノーズ
中野区新井1-14-16
ライオンズマンション中野第5B-113号
open 17:00 start 17:30
¥1500
[変拍子セッション!fromヌビレスラ]
ホスト:石井鉄也(g.),吉田一夫(Fl)
瑞穂(Vl.),koyu(B.),くどうげんた(Per.)
今年始めに好評だった変拍子セッション、
再び開催です。譜面を持ち寄りセッション。
なんとなく7拍子を浴びたい、
いいんじゃないでしょうか。
奇数も偶数も楽しみましょう!
ピグノーズへの行き方を別ウィンドウで見る

私はジョビンの5拍子、ブルガリアの7拍子、
エルメートの7拍子、トルコの9拍子など持って行こうと思います。
(2018/8/2)




クイック書き込み

新しいライブ情報2つ。
是非ご覧下さい。
9/22(土)Arte Nitsa→flyer
9/6(木)dahlia→web site

2018/7/30笛吹き野郎


クイック書き込み

Bohemian Hotelとは白金にある廃ビルディングで
既に30回を超えるイベントが行われ
ついに取り壊しを控えた今月のラストイベントに参加。
何人ものアーティストが出演し最後に
皆でフリーセッション。
楽しく演奏な訳だが、ロック系の奴らが
一般住宅街で演奏なのだから苦情も来たらしく
制服の方が様子をうかがいに来た時は
ちょっと静かめに演奏を、となった。

ここでボサノバのウェイブなど吹き出すと
馬鹿にした感じになってしまう、ので
吹いてみた。
他のロック畑の人達からすると
馴染みの無いコード進行なはずが
サラサラとついてくるギタリストが一人いて
あとで「お久しぶりです」と声をかけられた。

20年以上前に成蹊大学ジャズ研のセッションで
一緒に演奏しました、
フルートの演奏を聴いたら思い出しました
と言われた。
恐らくその時もセッション曲なので
ウェイブ等演奏したろう。
いやぁ感慨深い事もある物だ。
それも含めて感慨深いイベントだった。

2018/6/28笛吹き野郎


ライブ映像

Qui - Pine Resin (12-June-2018)

https://www.youtube.com/watch?v=gJJg5L_qkAc

Qui - kasumiotoshi (12-June-2018)

https://www.youtube.com/watch?v=arRe4PHvxUQ

2018/6/14笛吹き野郎


クイック書き込み

先日の中西氏とのライブは、
ライブペインティングとの共演。

後で話を聞くと大変な緊張だったようで
まずライブ演奏時間内という制限時間があり、
書く為の所作で出る音にも気をつけねばならず
そもそもずっと観察されながら書く事も
普段は無い事だ。
いつもはドラムがいる位置の舞台中央奥に
一畳程のキャンバスを置き
一時間のライブの中で素晴らしい絵を書き上げた。

書いた物は後日、個展で展示されるとの事。
しかし「書いている」の展示は
ライブ当日しか出来ないもの。
刺激的な時間だった。

2018/6/5笛吹き野郎



クイック書き込み

Nuvires-La(ヌビレスラ)2018年4月14日
[カンタベリーとミナス]特集
のライブ音源が公開されています。

Clocks & Clouds(National Health)
https://www.youtube.com/watch?v=A2USqOaUa8c

Sea Song(Robert Wyatt)
https://www.youtube.com/watch?v=e7ouvIdPeT4

Moon In June(SOFT MACHINE)
https://www.youtube.com/watch?v=K7IOxT-rd34

Baiao do Caminhar(Rafael Martin)
https://www.youtube.com/watch?v=oT1LeEp1wt8

2018/5/28笛吹き野郎



クイック書き込み

先日のカフェライブではブラジル曲、
バラに降る雨、白い道、を演奏。
道が白いのは綺麗な月に照らされている為。
じゃあ何故、綺麗な月と歌わないのかと言えば
恋人に別れを告げられ鬱向いているから。オツな曲である

小沢健二の曲をギター石井氏は気持ちの良い本当のサンバで演奏。
それにしても当時気づけなかったがオザケンは凄く良いアーティスト。
彼の曲は心に来る。
映画タイタニックで演奏されていたアイリッシュも演奏。

飛び込みのお店の常連さん、
相変わらず落ち着いたカフェのホッとするマスターの
美味しい珈琲と手作りチーズケーキに
助けられたステージでした。
2018/5/22笛吹き野郎

  カンタベリー・ミナス顛末
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2018/5/19笛吹き野郎

  バルカン顛末
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使









使








































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2017/4/22笛吹き野郎


クイック書き込み

Nuvires-La(ヌビレスラ)
2018年4月14日 Live at 中野ピグノーズ
[カンタベリーとミナス]特集
演奏曲目は

1st.
1.Aqui, Oh!(Toninho Horta)
2.Maria Maria ~ Lilia(Milton Nasiment)
3.Meriones(original)
4.Clocks & Cloudsl(National Health)
5.Sea Song(robert wyatt)

2nd.
6.Baiao do Caminhar(Rafael Martini)
7.Gershwin(Toninho Horta)
8.Moon in June(Soft Machine)
9.Didnt Matter Anyway(Hatfield&The North)
10.Bjornekaeden(ハウゴー&ホイロップ)

石井鉄也(G.) 
吉田一夫(Fl.)
瑞穂(Vl.)
ゲスト:林隆史(G.)
くどうげんた(Per.)

でした。
ご来場の皆様ありがとうございました。
奇しくもほぼ同時期に出現した、
イギリスのカンタベリー地方中心に発展したプログレと、
ブラジルのミナス・ジェライス地方のミュージシャンが生み出した
「ミナスサウンド」の類似点、共通点を探した今回の企画、
これらの音楽の魅力は4曲づつではとても紹介しきれません。
是非半年後くらいにまた取り上げてみたいと思います。

次回もユニバーサルな音楽をあなたに、是非。
2018/4/16笛吹き野郎

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